2006年06月13日

みずほコーポ銀、海外戦略を強化…米市場に本格参入

みずほフィナンシャルグループ(FG)は12日、傘下のみずほコーポレート銀行の海外拠点拡充や米市場への本格進出などを通じ、海外戦略を大幅に強化する方針を明らかにした。


http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20060613ib01.htm

国内企業の海外事業拡大で、金融への需要が高まるのではないでしょうか。

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2006年05月24日

大手銀 空前の好決算

大手銀行・金融グループの2006年3月期決算が、バブル期を超える巨額の利益をあげた背景には、公的資金注入という「アメ」と厳しい資産査定という「ムチ」を使い分けてきた過去の金融当局の行政がある。


http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20060524mh12.htm

両手を挙げて喜べないこの現状。この利益の高さは継続できるのでしょうか。
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2006年05月17日

転職に活かせる資格は、コレ!/金融業界編

『キャリアアップ』
と聞かれたとき、あなたは何を思い浮かべますか?『転職』が頭に浮かぶ方もいるでしょう。
しかし、真っ先に思いつくのは、『資格』ではないでしょうか。世の中には、“資格を活かして、転職をする方”が、決して少なくはありません。用意周到に資格を取得し、憧れの仕事に就く方がいるのも事実。今回、キャリアコンサルタントの意見も伺いながら、転職における資格の活かし方を検討してみました。

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2006年05月16日

みずほ銀が小型店舗100店・住宅地、商業施設など個人向け

みずほ銀行は資産運用や金融商品の販売に特化した個人向けの小型店舗を2008年3月までに100店設置する。


http://www.nikkei.co.jp/ks/topnews/20060515f195f003_15.html

みずほ銀行の今後の採用に注目です!

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2006年05月15日

変化する生命保険業界構図

長らく続いた信用力の低下による生保離れ、こうした状態から、ようやく光が見えてきた…というのが、現在の生命保険業界が置かれている状況ではないでしょうか。まさに、これからどうしていくのかが問われている、生保業界にとっては勝負の時期といえそうです。 業界内の勢力図も大きく変化しました。高度なマーケティング手法により、これらの勢力の伸張がもたらした販売スタイルやチャネルの変化は、生保業界の求人状況にも大きな影響をもたらしています。

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http://www.pasona-carent.co.jp/spe/job/015867.html
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2006年05月12日

30歳前後の方から目指す!金融経験者の転職イロハ

■需要度第一は「ホールセール」(金融法人営業)!年収アップを目指せ!

今年の金融業界のキーワードのひとつに「窓販解禁」があります。規制緩和により、証券会社や銀行のみならず、郵便局などでも、今後は幅広く金融商品を取り扱っていくことになります。いや、もう金融業界内では、すでにその流れは主流となっており、数多くの方が「ホールセラー」への転職を遂げています。個人・法人を問わず、営業経験のある方が「年収アップ」を目指すのであれば、まずは保険会社、投信会社の「ホールセラー」をお勧めします。”出来高”報酬の魅力は他に類を見ません。「まだまだ経験が浅い・・・」というあなたも大丈夫。選考については「営業実績」よりも「人物面」を重視する企業が多いようです。

▼もっと詳しく!パソナキャレントホームページ
http://www.pasona-carent.co.jp/spe/col/012389.html

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2006年05月11日

MUローン・ビジネスが住宅ローン業務経験者大量募集

三菱東京UFJフィナンシャル・グループの住宅ローン専門企業が、住宅ローン業務経験者または住宅販売業務経験者を大量募集します。40歳以上の方でも正社員として採用される大きなチャンスです。
エム・ユー・ローンビジネス株式会社は、三菱東京UFJ銀行の不動産業者向け専門拠点・ローン推進室から業務受託し、住宅ローンに特化した専門業務を行っています。
住宅ローン業務のマーケット拡大に対応する即戦力として、関東・関西での募集を行います。

▼詳しくはこちら!パソナキャレントホームページ
http://www.pasona-carent.co.jp/spe/1501/015473.html
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2006年05月10日

30代後半から目指す!金融経験者の転職イロハ

「転職の定年」と言われている「35歳」を超えても「金融業界の経験者」は「正社員」「契約社員」などの「肩書き」にこだわらなければ、ご自分のスキルと志向によっては意外と「売り手市場」だったりします。今回は転職を考えている35歳から50歳代の「金融経験者」の方々向けに最近の「傾向と対策」を解説します。

■専門スキルは外資で活かせ!

外為業務、ディーリングなどかなり「専門的な」業務を中心にご経験されていた方で、外資の専門職が狙い目です。日系の場合、多くは「年齢」や「年収」で除外されてしまうことが多いのですが、外資系は、専門性と英語力、マネジメント能力があれば、比較的年齢を気にせず挑戦することが可能です。

▼もっと詳しく!パソナキャレントホームページ
http://www.pasona-carent.co.jp/spe/col/012236.html

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2006年05月09日

投信・投資顧問業界の転職動向

■増大するファンドマーケット

平成18年3月末における日本での投資信託残高は約88兆円になります。そのうち契約型公募投信が約60兆円超、株式投信が約45兆円と益々増大の傾向にあります。
それでも日本人の持つ金融資産に占める投資信託の割合は2.5%と低く、依然と預貯金に偏っているといえます。ファンド先進国アメリカでのファンド残高は日本に比べると18倍という大きなマーケットです。日本ではようやくゼロ金利から脱却しつつあるとはいえ、公的年金縮小や社会保険料の増大などマイナス要因もあり、個人マネーが投信マーケットに流れる余地はまだまだあると思われます。
また、2005年10月より郵政公社も投信の窓口販売を開始し、より身近な金融商品としての位置を確立してきています。

▼もっと詳しく!パソナキャレントホームページ
http://www.pasona-carent.co.jp/spe/col/015582.html
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2006年05月02日

証券業界の転職動向

■証券業界の求人動向

1990年代以降の金融規制緩和、新興市場の整備、度重なる商法改正などによって、日本経済は市場金融モデルへの移行を加速してきました。創業間もないベンチャー企業の新興市場への上場、新株発行による資金調達や株式分割、M&A案件の急増などで証券会社の活躍する場が増えています。また、国民の意識も、徐々に「貯蓄から投資へ」と向かっており、今や金融業界の主役は証券会社であるかの様相を見せています。
そんな中、証券業界の求人も活発です。最近目立つ面白い求人をいくつかご紹介しましょう。

日本の直接金融を担っていきたいという方、証券会社には大いなる活躍の場があります!

>>もっと詳しく!パソナキャレントホームページ
http://www.pasona-carent.co.jp/spe/col/015416.html

posted by パソナキャリア at 19:01| Comment(2) | TrackBack(2) | 証券 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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